【5/12更新】これは最高傑作。期待の星 “iPhone 14” 期待され続けてきた機能は搭載なるか

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どうも!CLED FACTORY(@cled_factory)です!

2022年早々、iPhone SE 3(第3世代)、iPad Air 5(第5世代)と最新機種の発表と販売がされてきました。

しかし皆様が期待を大にしているのは、やっぱり王道の最新iPhoneのですよね。わかります。iPhone 14のことですよね。

「指紋認証(Touch ID)の復活」や「ノッチがなくなる」といった12、13シリーズからガラッと変わりそうなリーク情報もちらほら見かけるようになってきました。

というわけで!今回は2022年秋に発売が噂される最新iPhone、iPhone 14シリーズをご紹介します。

円安やウクライナ情勢の影響で物価が上がるなか、iphoneも値上がりするのかどうかも考察していきます。

「iPhone 12、13を我慢して14を買うんだ!」という方や、今年も最新iPhoneを最速で使いたい」という方の、購入意欲をさらにくすぶれたら幸いです。

一緒に興奮しましょう!

※5/12に最新情報へ更新済み

iPhone 14の発売日

Appleは毎年秋に恒例の激アツスペシャルイベントを開催しています。

毎年そこで新型のApple製品が発表されるというサイクルになっているので、2022年秋に新型のiPhone 14シリーズが発表される可能性はほぼ確実です。

過去3年間のスペシャルイベントの日程は以下のようになっています。

Apple Special Event 発表製品
2019年9月10日 iPhone11、iPhone 11 Pro、Apple Watch 5、iPad 7
2020年10月13日 iPhone 12、12 Proシリーズ 
2021年9月15日 iPhone 13、13 Proシリーズ、Apple Watch 7

2022年も9月か10月に開催され、iPhone 14及び、その他最新機種が発表されそうです。

iPhone 12と続けて13が出ましたが、デザイン的にはぱっと見変化が少なく感じました。

しかし、ひょっとするとiPhone 14でガラリと変わるかもしれません。

iPhone 14のデザイン・ボディ

ガラッと変わると予測されているiPhone 14ですが、どのように変わるのでしょうか。

最新情報をもとに解説します。

ノッチが排除に

ディスプレイ業界に詳しいロス・ヤング氏によれば、「iPhone 14 Pro」ではノッチが廃止され、2つのパンチホールが搭載されるとのことです。

私たちは今、AppleがiPhone 14 ProとPro Maxモデルに穴+錠剤型のデザインを採用すると信じています。小さい方の穴が見えなくなることはないでしょう…2つの穴のコンセプトはノッチのようにApple独自のもので、Huaweiのすべてのピルモデルとは似ても似つかないものになるでしょう…これらの新しいレンダリングを見てみましょう。

twitter:@DSCCRoss

Face IDセンサーとインカメラを搭載しようと思うとやはりそうなってしまうようですね。Face IDセンサーは画面下に埋め込まれるというウワサもありましたが、Appleはこれを諦めたようです。

ProMotionはiPhone 14 Proシリーズに限定されるみたいです。これは、対応したディスプレイの供給が足りないことが原因とのこと。

【2022年5月更新】ディスプレイ変遷予想〜

ヤング氏は、ベースモデル(iPhone13やiPhone13 mini)とProシリーズ(iPhone13 ProやiPhone13 Pro Max)で、iPhoneのディスプレイデザインは以下のように変更されると予想しています。

モデル名 ベースモデル Proモデル
iPhone 14 (2022年) ノッチ i型パンチホール
iPhone 14 (2023年) i型パンチホール i型パンチホール
iPhone 14 (2024年) i型パンチホール 丸型パンチホール
画面下埋め込み型Face ID
iPhone 14 (2025年) 丸型パンチホール
画面下埋め込み型Face ID
丸型パンチホール
画面下埋め込み型Face ID
iPhone 14 (2026年) 丸型パンチホール
画面下埋め込み型Face ID
画面下埋め込み型カメラ
画面下埋め込み型Face ID

【2022年5月更新】ディスプレイサイズが判明!?

ヤング氏によれば、iPhone14 Proのディスプレイサイズは6.12インチで、iPhone13 Proの6.06インチから0.06インチ拡大iPhone14 Pro Maxのディスプレイサイズは6.69インチで、iPhone13 Proの6.68インチから0.01インチ拡大するとのことです。
 
これらのサイズの違いは、ベゼル幅が細くなることと、ノッチからi型パンチホール(丸型+錠剤型)に変更されることに伴うものとヤング氏は説明しています。

iPhone 14シリーズは背面デザインも変更

iPhone 14 Proの全体的なデザインに関しては、去年の9月に著名リーカーのジョン・プロッサー氏が予測CGで共有しています。

このCGでは、カメラの飛び出しがなくなり、よりシンプルかつフラットなデザインとなったiPhone 14 Proが確認できます。

また、ポートに関しては、type-Cの採用が噂されていますが、「Lightningポートが残っていることを確認した」とのこと。引き続きLightningポートになるようですね。

また、「MacRumors」が共有したレポートによると、iPhone 14シリーズにはチタン合金のシャーシが採用される可能性があるそうです。

チタンは軽量で剛性が高く、アレルギーも起こりにくいという特性があるので、常に持ち歩くスマホにはマッチした素材なのかもしれませんね。

【2022年3月更新】

「iPhone 14 Pro」(今年秋に登場が予想されるフラッグシップiPhoneのうちProモデルの仮称)のCADレンダリングと称される画像に続き、新たに「iPhone 14」(通常モデルの仮称)の予想レンダリング画像が公開されました。

その基本設計は、現行のiPhone 13から「大きな変更は見られない」とのこと。画面上部のノッチ(切り欠き)も引き継がれており、背面カメラモジュールにもわずかな変更があるだけだと述べられています。

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