【最新情報】iPad 10世代はいつ発表なのか?
スペック・デザイン・価格など考察

スポンサーリンク
ガジェット

どうも!CLED FACTORY(@cled_factory)です!

9月8日にApple EventでiPhone 14がついに発表されましたが、新型iPadは発表されませんでした。

今年中の新型iPad 10世代の発表はないかと思いきや新たな情報が出てきました。

まだ今年2022年内の発表の可能性あります。

改めて最新情報を紹介していきますので、よろしくお願いします!

iPadはシリーズの中で価格が1番安く、iPad AirやiPad Proと比べるとスペックが劣ってしまいますが、

とりあえずタブレットを使ってみたいという方にはおすすめです。

この記事では2022年に発売が噂されるiPad 10世代の、発売日やスペック、デザインついてなど最新情報をご紹介します。

待つべきかについても解説していきます。

あくまで噂の段階なので、気になっている方は参考にしてください。

ほぼ確定?のリーク写真を貼っておきますので、最後まで読んでいただけると幸いです。

【最新版】iPad 10世代の情報

2022年9月現在、ネットにあがっているiPad 10世代のリーク情報についてまとめました。

2010年に初代iPadが発売され、2021年まで1〜9世代と定期的に新モデルが発表されてきたiPadシリーズ。

ハイエンドモデルのiPad ProやミドルレンジモデルのiPad Airよりかはスペックが劣るエントリーモデルのiPadの位置づけとなっており、

とりあえずiPadを使ってみたいというユーザーからの評価が非常に高いモデルです。

筆者もiPadから入り、この前iPad Proに変更しました(笑)

新型iPad 10世代には、かなり変更が加えられるかもしれないという噂があります。

こちらが現段階でのリーク情報になります。

新型iPad(第10世代)の噂
  • 発売日は2022年10月12日か13日
  • ディスプレイサイズは10.5インチに
  • A14 Bionic搭載か
  • 電源ボタンに指紋認証Touch IDを搭載
  • 端子がUSB-C化に
  • iPad Airのようなエッジの効いたデザインへフルモデルチェンジ
  • 複数のカラー登場
  • 価格は60,000円前後

いや〜、なかなか痺れる内容ですね!

もし全ての噂が実現すれば2022年に発売されるiPadの中ではiPad(第10世代)が1番の注目モデルになると思いますね。

iPad miniではちょっと小さいと感じていた方にはかなり朗報になるのではないでしょうか。

iPad(第10世代)は2022年に発売が噂される新型製品の中でも最も期待値が高いデバイスです!!

それでは詳細をチェックしていきます。

iPad(第10世代)の発売日はいつ?

iPad 10世代の発売日に関しては、おそらく2022年10月に発表・発売されると考えています。

Appleが10月に開催すると噂される新製品発表イベントについて、開催日が現地時間10月12日(火曜日)10月13日(水曜日)との予想を、Macworldが伝えました。

同メディアの予想が正しければ、1週間前となる10月5日(火曜日)頃にイベント開催の案内状が公開されると予想されます。

iPadは3年連続で9月に発売されており、iPhone 14と同時発表かと思いきや予想は外れました。

M2を搭載しMagSafe充電に対応するiPad Proの他、M2 Pro/M2 Maxを搭載する14インチおよび16インチMacBook Proや新型Mac miniの発表が予想されています。

Tom’s Guideは、これら以外に新型Apple TVやHomePod(第2世代)、拡張現実(AR)/仮想現実(VR)ヘッドセットに関する何らかのアナウンスが行われる可能性があると伝えています。

iPad(第10世代)のスペック

iPad(第10世代)がどんなスペックになるのか紹介していきます。

スペック次第でお財布に優しい価格かどうかもわかるので気になるところです。

まだ噂段階ですが期待できる内容となっているので、新型のiPadを待っている方、

購入を検討されている方にはかなり楽しみなスペックとなっています!

ディスプレイ

ホームボタンが無くなることで画面サイズが10.2インチから10.5インチにサイズアップするとのことです。

まだわからないですが、やっとか…と思いましたね(笑)

ホームボタンがなくなるのは、非常に大きな変更となりますね!

よりiPad Airに近づくことになりますが、おそらくフルラミネーションディスプレイには対応しないことで、差別化されるのではないかと思います。

フルラミネーションに対応していないディスプレイは表面のガラスに対してディスプレイが少し沈んているように見えます。

フルラミネーションディスプレイとは、「液晶がほぼ一体化しておりディスプレイとガラス間の隙間を感じにくい」というものです。

iPadにPencilで絵を描く筆者ですが、この隙間はペン先の位置を把握しづらいのでProに変更しました。

iPad(無印)にPencilを使い絵を描きたい方にとっては少し残念ですね。

ちなみに、iPad AirやiPad miniはフルラミネーションディスプレイに対応しています。

ディスプレイサイズ

ディスプレイには、iPad Airと同じ解像度のものを搭載するとのこと。

現行の第9世代iPadは10.2インチですが、10.5インチ、あるいは10.9インチと若干画面が大きくなることが予想されています。

現段階では新型iPad(第10世代)は、画面サイズが10.5インチになるのではと言われています。i

Pad Air 5と同じ10.9インチになるかもしれないという情報もありましたが、10.5インチが有力のようです。

現行モデルのiPad 第9世代は10.2インチなので、若干大きくなる可能性があり、iPadでイラストを描きたい方や、

細かな作業をしたい方にとっては嬉しい進化となりそうです。

ベゼル幅が狭くなる可能性を考えると、画面サイズが大きくなっても本体サイズはそこまで変わらないかもしれませんね。

Apple Pencil(第2世代)に対応か

デザインが変わるということなので、Apple Pencil(第2世代)に対応することになるでしょう。

Apple Pencil(第2世代)は本体にマグネットでくっつく仕様なので、外出先で使いたい方にも適しています。

Apple Pencil(第2世代)だと本体に引っ付けることができ、充電もペアリングもかなり簡単なので、Apple Pencilの利便性が大きく向上します。

もうダサいと言われることもありません!(笑)

発表されたら、あわせて購入してみてはいかがでしょうか。

コメント

タイトルとURLをコピーしました